最近、私はとんきという層について本を読んだ。スト-リが悲しくて、面白かったと思う。
読んだ本はトンキーだけ紹介したが、トンキーは友達が二ついた。こんな層はとても才能があリ、たくさんトリックを出来、層と飼育員は大好き会った。そして動物園へ行った人も層を大好きだった。でも、第二次世界大戦が始まった後で、上野動物園で住んでいる動物は殺られなければならなかった。軍は動物園の近くに爆弾が投下されたとしたら、動物はエスケープして人を傷つけると思ったというわけだ。層の飼育員はじゃがいもで毒を入れたが、層は頭がいいから、ジャガイモを食べなかった。だから、飼育員は層をたべものをくれることが辞めた。だけど、毎日層を参った。参る時に食べ物をもらう食べに層はトリックをしたが、食べ物をもらわなかった。やがて、死んだ。
初めて本を読んだ時に、層について本をおもったけど、騙されたよ。ところが、学生時に私たちは第二次世界大戦について写真を見るとかストーリーを聞くとかよくするから、こんなストーリーが違うので、本当に戦争が恐ろしいことに気がつかせる。
ぞうのトンキーの話は日本ではとても有名な話で、私は小学校の時に読んだと思います。戦争は本当に恐ろしいことですね。
ReplyDeleteトンキーを知りませんが、読んでみたいですよ。その時代のことを読むのがとても面白いと思います。
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