マアチャンの日記帳
マアチャンの日記帳は手塚にとして大事なマンガだ。有名な大人向けマンガじゃないくせに、最初のプロの出版したのマンガだ。子供向けマンガで、1946年1月4日から1946年3月31にちまで諸国民新聞という子供向けに日刊誌に表した。毎日、手塚は新しいマンガのストリップを出版した。その上、出版した時に、手塚は17歳だった。若いから、描画がすばらしくなかったのに、子供はマンガが大好きだった。
マンガはキャラクターが六人があって、マアちゃんを始め、トンちゃん(マアちゃんの友達)と大学生と母と父と先生がある。マアちゃんは明るくてやんちゃな男の子だ。マンガはたいていマアちゃんとトンちゃんの戦いについてだ。されに、そんなマンガは戦後の生活に影響を受けた。マアチャンの日記帳が世界中で有名じゃないけど、とても面白いと思う。


このマンガは手塚治虫のデビュー作なんですね。マンガのセリフは全部カタカナで書かれていますね。ちょっと古い感じがしますが、面白いですね。
ReplyDeleteこの漫画は昔からあったからとても面白いと思います。手塚治虫は若い頃から才能がありました。私は17歳の時にただ学校に通ってただけです。私もこの漫画をいつか読んでみたいです。
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